Staff Blog
スタッフブログ
2021/09/08
みなさまこんにちは。今回ブログを担当させていただきます、サービスアドバイザーの上本です。  もう秋になってしまいました。自粛期間も長くなり、皆様はいかがお過ごしでしょうか? また今回も「お家DEキャンプ」で時間を過ごしたいと思います。  今回は前回と違うホットサンドメーカーと炊飯クッカーのメスティンを使用し、キャンプ飯の練習をしたいと思います。 先ずは、メスティンでご飯を炊きます。 お米は一人分1合、水200ccです。お米を研いだ後水を漬けて30分位吸水させます。 (無洗米だと水の量を少し多くします。) 今回は固形燃料を使用して、火加減調整(始めチョロチョロ中ぱっぱ)を行わない、 ほったらかし炊飯します。 火が消えたらタオルなどでメスティンでを包み、逆さまにして10分程蒸らします。 (古の教えにある、「赤子泣くとも蓋取るな」の作業です。) ご飯が炊きあがりました。 今回は次の食材で豚バラ肉を使って、巻いて焼くだけのおかずを作ります。 先ほどのご飯をクッキングシートにおむすび大の大きさ量を引いて丸めます。 豚バラ肉を引いて、塩コショウをかけ丸めます。 (タコみたいだね。) 違う食材も、一口サイズにカットして豚バラ肉で巻いていきましょう。 (下の写真は2分です。) 今回はブログが長くなってしまう為、ここまでにします。 次回のブログをお楽しみに・・・
2021/09/08
みなさまこんにちは。今回ブログを担当させていただきます、サービスアドバイザーの上本です。  もう秋になってしまいました。自粛期間も長くなり、皆様はいかがお過ごしでしょうか? また今回も「お家DEキャンプ」で時間を過ごしたいと思います。  今回は前回と違うホットサンドメーカーと炊飯クッカーのメスティンを使用し、キャンプ飯の練習をしたいと思います。 先ずは、メスティンでご飯を炊きます。 お米は一人分1合、水200ccです。お米を研いだ後水を漬けて30分位吸水させます。 (無洗米だと水の量を少し多くします。) 今回は固形燃料を使用して、火加減調整(始めチョロチョロ中ぱっぱ)を行わない、 ほったらかし炊飯します。 火が消えたらタオルなどでメスティンでを包み、逆さまにして10分程蒸らします。 (古の教えにある、「赤子泣くとも蓋取るな」の作業です。) ご飯が炊きあがりました。 今回は次の食材で豚バラ肉を使って、巻いて焼くだけのおかずを作ります。 先ほどのご飯をクッキングシートにおむすび大の大きさ量を引いて丸めます。 豚バラ肉を引いて、塩コショウをかけ丸めます。 (タコみたいだね。) 違う食材も、一口サイズにカットして豚バラ肉で巻いていきましょう。 (下の写真は2分です。) 今回はブログが長くなってしまう為、ここまでにします。 次回のブログをお楽しみに・・・

2021/09/04
こんにちは、サービステクニシャンの相川です。 ビートルプラモデル制作、3回目の今回はボディーを作って最終回です。 これまでエンジンやシャシを作ってきましたが、結局見えなくなってしまう所だったので、大事なのはここからです。 パーツを見てみるとこんな感じで金型の合口に出来てしまう線(パーティングライン)があるので、塗装をする前に紙ヤスリで削り、その後サフェーサー(下地)を塗るとこんな感じに。 キレイになりました。 ボディー色は上の写真のバハマブルーにしてみようと思います。 この色は3つの色を同じ量ずつ混ぜて作るのですが、中々思った色になってくれず青すぎたり緑すぎたり。苦戦しながら。 結局水色っぽくなりました。 車のプラモデルはキレイに塗ってクリア厚塗り鏡面仕上げにするのも良いですが、そんなにキレイに塗れないのと、エンジンやシャシも汚れた感じに作ってきたのでボディーもそんな感じで少し色あせ風で仕上げようと思います。 こんな感じ。 モールを塗って、窓をはめて。 小物類を取り付けてシャシと合体させて完成です。 長くなってしまいましたが、車のプラモデルはスケールが大きいのでごまかしができないくて大変でした。 筆やスプレー塗りなら手軽に始められると思います。秋の夜長にいかがでしょうか?
2021/09/04
こんにちは、サービステクニシャンの相川です。 ビートルプラモデル制作、3回目の今回はボディーを作って最終回です。 これまでエンジンやシャシを作ってきましたが、結局見えなくなってしまう所だったので、大事なのはここからです。 パーツを見てみるとこんな感じで金型の合口に出来てしまう線(パーティングライン)があるので、塗装をする前に紙ヤスリで削り、その後サフェーサー(下地)を塗るとこんな感じに。 キレイになりました。 ボディー色は上の写真のバハマブルーにしてみようと思います。 この色は3つの色を同じ量ずつ混ぜて作るのですが、中々思った色になってくれず青すぎたり緑すぎたり。苦戦しながら。 結局水色っぽくなりました。 車のプラモデルはキレイに塗ってクリア厚塗り鏡面仕上げにするのも良いですが、そんなにキレイに塗れないのと、エンジンやシャシも汚れた感じに作ってきたのでボディーもそんな感じで少し色あせ風で仕上げようと思います。 こんな感じ。 モールを塗って、窓をはめて。 小物類を取り付けてシャシと合体させて完成です。 長くなってしまいましたが、車のプラモデルはスケールが大きいのでごまかしができないくて大変でした。 筆やスプレー塗りなら手軽に始められると思います。秋の夜長にいかがでしょうか?

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