Staff Blog

2017/01/18

New Tiguan"インテリア・エクステリア"

スポーティで存在感のある、力強いスタイリングと

上質でゆとりある空間

インテリア・エクステリアとも見直され

エモーショナルかつシャープ」な印象になりましたshine

先代との比較.jpg

サイズ比較happy01

『MQB』の採用により、より長く、より幅広く、より低く、一回り大きくなった新型Tiguan
ボディプロポーションはとてもスポーティになり、存在感のある力強いスタイリングへと革新を遂げました

先代との比較4.jpg

フロントhappy01

幅広になったフロントは、物理的に全幅が拡大しただけでなく、ラジエターグリルとヘッドライトを水平に配置した視覚的効果も利用し、幅広さを大いに強調したデザインに

LEDヘッドライト(CLにオプション、HL以上に標準装備)の上部には、フロントを左右に横断するクロームストリップを装着し、上品で際立った印象に

ボンネットには、精密でシャープなV 字ライン加工を施した一方、バンパーでは、ボンネットのVラインが反転されてAの文字を描くことで、垂直のラインをすべて外側に向け、幅広さと力強さを効果的に強調

「長く・低いプロポーション」

先代との比較5.jpg

サイドhappy01

ウエストラインが高くなったサイドは、ダブルキャラクターラインを備えたユニークなシルエットで、SUVらしさを強調

サイドボディを完全に横断するキャラクターラインを、ドアハンドルの上に精密に配置することで、生産技術の高さを証明

低い方のラインが、彫刻的に張り出した力強いホイールアーチとショルダーを浮き立たせる役割を

ドアミラーは、スポーツカーのようにウインドーショルダーのすぐ下に設置されて、風切り音を大幅に減らす効果を発揮

先代との比較6.jpg

リアhappy01

サイドから続く水平のキャラクターラインは、LEDテールランプの上端と繋がり、リヤでも主要なデザイン要素のひとつに

ルーフへ向かうラインが絞り込まれ、その下のショルダーセクションが、クーペのように力強く張り出した印象に

先代との比較7.jpg

インテリアhappy01

エクステリア同様、全面的にデザインし直されたインテリアは、スポーティさを前面に打ち出すと共に、素材の選択や配置でもSUVらしさを強調しました
さらに、居住性が大幅にアップし、ゆとりある快適な室内空間をお楽しみ頂けます

センターコンソールをドライバー側に傾け、ドライバーのためのコックピットを重視

室内長は26mm拡大、居住性が大幅に改善

先代との比較2.jpg

ラゲージhappy01

まずはこちらをご参考までに・・・downwardleftdownwardleft

先代との比較8.jpgラゲージルームの容量は、現行Tiguanに比べて145Lも増え615Lにな大きくなりました(リヤシートを倒せば最大1,655L)

リヤシートを最大18cmスライド可能にしました

積載高が従来よりも低くなっているため、広い開口部と併せて、荷物の積み降ろしもさらに容易になりました

直感的に・・・良いクルマ・・・shine

少し抽象的ではありますが、こんな表現が合うのがpass

"New Tiguan"

今週末はデビューフェアですgood

印藤 考平 営業

プロフィール →