Staff Blog

2016/09/27

今週はThe Beetleを中心に・・・まずは第1弾"SAFETY"

こんばんは

今週の"千葉南店Blog"は、今週末からデビューの"New The Beetle"を中心に、毎日少しずつ違う視点から、ご案内していきます

今日は"SAFETY"についてです(←クリックしてね)"オールインセーフティ"について説明していますよ
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ブラインドスポットディテクション

danger後方死角検知機能と訳されます
リアバンパー内蔵のレーダーセンサーで、ドライバーから見えにくい、側面と後方の死角を見張ります
接近している車を検知した場合、方向指示器を操作すると、ドアミラー内蔵の警告灯が点滅して知らせてくれます
約20mmの範囲が検知可能です
(2.0R‐Lineに標準装備、Base、Designにオプション設定)

リアトラフィックアラート
danger駐車位置からバックで発進する際、リアバンパー内蔵のレーダーセンサーが後方の状況を確認 死角から接近する車などを検知すると警告音で知らせます 車両が衝突の危険を察知した場合には、自動ブレーキを作動させます ※作動速度1から12km/h (2.0R‐Lineに標準装備、Base、Designにオプション設定)

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ドライバー疲労検知システム

dangerドライバーの疲労や眠気による急なステアリング操作等、通常と異なる動きを検知して、マルチファンクションインジケーターの表示と警告音で休憩を促してくれるシステムです

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ESC(エレクトロニック・スタビリティ・コントロール)★

danger未然に事故を回避できるように、横滑りなどを防ぐESCを採用
センサーによりクルマの不安定な状況を感知すると、電子制御機能が連携しブレーキやエンジン出力を総合制御して、サポートします

"気づきにくい事を、気づきやすく"サポートし、"使うより、使わずに済むのが一番"という考え方がVolkswagenが考える"予防安全Active Safety"です


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エアバック

danger4つのエアバックを標準装備
フロントエアバックと頭部保護機能付きのサイドエアバックが、前方・後方からの衝撃に対して優れた乗員保護機能を発揮します
また追突など後方からの衝撃に備えて、むち打ち軽減ヘッドレストモ採用しています

フォースリミッター式シートベルトテンショナー
danger衝突時、シートベルトを瞬時に巻き上げて身体をしっかりと支え拘束効果を高めます その後、フォースリミッターがベルトを緩め、必要以上の負荷がかからないようにします

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ポストコリジョンブレーキシステム

danger起きてしまった事故の被害を最小限にとどめるためのシステムです
衝突や追突の衝撃をセンサーが検知すると自動でブレーキをかけて時速10km以下まで減速させます
対向車線へのはみ出しによって起こる多重事故の危険を低減させます
ドライバーの操作でブレーキの解除も可能です

"衝突をやわらげ"さらにその先の"多重事故に備える"・・・これがVolkswagenが装備する"衝突安全Passive Safety&二次被害防止Damage Prevention"です

明日はThe Beetleの"Performance"についてご紹介予定ですrvcardash

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もっと詳しく知りたい方はこちらからお願いしますsmile

"そして・・・週末は店頭へ・・・"

お待ちしておりますgood

印藤 考平 営業

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