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フォルクスワーゲンがいつの時代も掲げてきたテーマ 安全性能は、すべてに優先する   いざという時にドライバーを守るシステム シートベルト & エアバッグ 先日のブログでエアバッグについてご紹介しましたので、 本日はシートベルトの登場です   シートベルトとはご存じの通り 乗員の身体を座席に拘束する道具であり、 投げ出され負傷することを防ぐためのベルト状の安全装置。 1922年、初めて自動車に搭載されるようになり 日本では現在、着用が義務付けられています (着用義務については傷病、あるいは業務上の特段の理由がある場合は適用が除外の場合もある)   では、フォルクスワーゲンのシートベルト  どこにこだわっているかと言うと... フォースリミッター付     シートベルトテンショナー  が全車種、全グレードに標準装備されている事。     ご存じでしたか、この機能??   衝突時、シートベルトテンショナーがシートベルトを瞬時に締め上げ 拘束効果を高めます。その役目が終わったらすぐに、 フォースリミッターが適度にシートベルトを緩め 身体への圧迫を弱めてくれるのです。     ただ固定されるだけでは逆に体を痛めてしまう原因になるという考え方から設計されました。ただ固定する事だけを考えるのではなく、すべては人間工学に基づいています。   そして 全席3点式シートベルト を採用。 これはフォルクスワーゲンのミニバン TOURAN Sharan の3列目も同様です。   もちろん操作性もしっかり考えられています。 ハイトコントロール機能で快適なドライビングポジションを演出、 乗員にストレスにならない様、シートベルトはしっかり収納されています。   →    また、乗客の安全を守るのもドライバーの役目、 シートベルトの着用有無を知らせるシートベルト警告装置も装備しています。   これがフォルクスワーゲンの安全に対する考え方なのです  
フォルクスワーゲンがいつの時代も掲げてきたテーマ 安全性能は、すべてに優先する   いざという時にドライバーを守るシステム シートベルト & エアバッグ 先日のブログでエアバッグについてご紹介しましたので、 本日はシートベルトの登場です   シートベルトとはご存じの通り 乗員の身体を座席に拘束する道具であり、 投げ出され負傷することを防ぐためのベルト状の安全装置。 1922年、初めて自動車に搭載されるようになり 日本では現在、着用が義務付けられています (着用義務については傷病、あるいは業務上の特段の理由がある場合は適用が除外の場合もある)   では、フォルクスワーゲンのシートベルト  どこにこだわっているかと言うと... フォースリミッター付     シートベルトテンショナー  が全車種、全グレードに標準装備されている事。     ご存じでしたか、この機能??   衝突時、シートベルトテンショナーがシートベルトを瞬時に締め上げ 拘束効果を高めます。その役目が終わったらすぐに、 フォースリミッターが適度にシートベルトを緩め 身体への圧迫を弱めてくれるのです。     ただ固定されるだけでは逆に体を痛めてしまう原因になるという考え方から設計されました。ただ固定する事だけを考えるのではなく、すべては人間工学に基づいています。   そして 全席3点式シートベルト を採用。 これはフォルクスワーゲンのミニバン TOURAN Sharan の3列目も同様です。   もちろん操作性もしっかり考えられています。 ハイトコントロール機能で快適なドライビングポジションを演出、 乗員にストレスにならない様、シートベルトはしっかり収納されています。   →    また、乗客の安全を守るのもドライバーの役目、 シートベルトの着用有無を知らせるシートベルト警告装置も装備しています。   これがフォルクスワーゲンの安全に対する考え方なのです  

先ほどご紹介しました試乗車に関するブログに伴い、 次は 試乗コース のご案内です   皆様がご試乗される際、   「うちの近所は細道だから...」 「上り坂が多いけど、大丈夫かしら??」 「ゴルフによく行くから、加速がいい車がいいな」   など、たくさんの声を耳にします。   お任せ下さい   フォルクスワーゲン横浜南店、 お車を選ぶお客様の為に、 多様な場面を体験できるコース、ご用意しております   安心して下さいね 初めての方でも安心して試乗していただける様、 スタッフが丁寧に操作方法をレクチャーさせていただきます。    さぁ、出発しましょう   まずは平坦な道から始まり、 操作方法に慣れていただきます。   最初に体験していただくのは細い道と上り坂。 ここでフォルクスワーゲン車最大の特徴ともいえるトランスミッション DSG の素晴らしさを感じていただきます。 アクセル全開のハズである坂道を軽く踏むだけで登ってゆくDSG。   万が一、ふとアクセルをゆるめてしまった場合でも、 少し踏めば息つくことなくスムーズに加速することができます。   今までのAT車では感じられなかったことかもしれません   坂の頂点には鋭角な交差点がっ カタログ掲載の 「最少回転半径」 つまり、小回りが利くかどうか...   最小回転半径が小さければ小さいほど小回りが利きます。 この値は車庫入れや、Uターンをする際のイメージへ繋がる大事な数字です。  この鋭角交差点で是非、お試しください   道なりに走行していくと今度は下り坂の登場です ここで 再度、DSG 感じてみませんか? エンジンブレーキや、シフトチェンジの速さ、 変速ショックの少なさなどDSGの体感も重要なポイントです   カーブにさしかかった時、 下り坂のカーブでも車体がブレない 抜群の安定感を感じていただきます   更に下り坂が続きます。 ここで意識して、ブレーキを踏んでみてください! ドイツ車自慢の安定した制動力に驚かれることでしょう   この頃には操作に慣れ、緊張感が期待感へ変わっていれば嬉しいですね   そうです! 最後
先ほどご紹介しました試乗車に関するブログに伴い、 次は 試乗コース のご案内です   皆様がご試乗される際、   「うちの近所は細道だから...」 「上り坂が多いけど、大丈夫かしら??」 「ゴルフによく行くから、加速がいい車がいいな」   など、たくさんの声を耳にします。   お任せ下さい   フォルクスワーゲン横浜南店、 お車を選ぶお客様の為に、 多様な場面を体験できるコース、ご用意しております   安心して下さいね 初めての方でも安心して試乗していただける様、 スタッフが丁寧に操作方法をレクチャーさせていただきます。    さぁ、出発しましょう   まずは平坦な道から始まり、 操作方法に慣れていただきます。   最初に体験していただくのは細い道と上り坂。 ここでフォルクスワーゲン車最大の特徴ともいえるトランスミッション DSG の素晴らしさを感じていただきます。 アクセル全開のハズである坂道を軽く踏むだけで登ってゆくDSG。   万が一、ふとアクセルをゆるめてしまった場合でも、 少し踏めば息つくことなくスムーズに加速することができます。   今までのAT車では感じられなかったことかもしれません   坂の頂点には鋭角な交差点がっ カタログ掲載の 「最少回転半径」 つまり、小回りが利くかどうか...   最小回転半径が小さければ小さいほど小回りが利きます。 この値は車庫入れや、Uターンをする際のイメージへ繋がる大事な数字です。  この鋭角交差点で是非、お試しください   道なりに走行していくと今度は下り坂の登場です ここで 再度、DSG 感じてみませんか? エンジンブレーキや、シフトチェンジの速さ、 変速ショックの少なさなどDSGの体感も重要なポイントです   カーブにさしかかった時、 下り坂のカーブでも車体がブレない 抜群の安定感を感じていただきます   更に下り坂が続きます。 ここで意識して、ブレーキを踏んでみてください! ドイツ車自慢の安定した制動力に驚かれることでしょう   この頃には操作に慣れ、緊張感が期待感へ変わっていれば嬉しいですね   そうです! 最後

こんばんは   みなさま、10月18日が何の日かご存知ですか??   実は・・・    【ドライバーの日】なんです   どんな日かって?   物流産業新聞社が制定したもので、 「ド(10)ライ(1)バー(8)」と語呂合わせ     トラック、バス、タクシーなどのあらゆるプロドライバーに感謝するとともに プロドライバーになる為に地位向上を目指す日だそうです 私たちも車に関わるプロとして、意識を高める1日となりました。                       そんな本日は、フォルクスワーゲン横浜南店 デモカー ( 試乗車 ) についてのご紹介です     みなさまはお車を購入する際、どのようなことを重視しますか   「乗りやすさが一番かしら」 「運転しやすい車がいいわ」 「荷物はたくさん積めないと」    お客様によって様々なイメージがあることと思います。   車は乗り物です。   本日、私、勉強とイメージ確認の為に  4台の車を試乗してみました   「このフィーリングは...!?!?!?」    車によっていろいろな個性があり、正直ビックリしました  実際に乗ってみないとわからない事がたくさんありました    フォルクスワーゲンの車のこと、よくわからないけど・・・欲しい   大丈夫です     あなたのイメージ・ニーズに合うお車を      是非、ご提案させてください!!     現在、ボークスグループの試乗車、総数 42台 ほぼ全車種が試乗可能になっております。    お車ご検討中のあなた   一度、試乗してください     あなたのイメージしている 加速、ハンドリング、乗り心地     試乗を通じて、感じてください   イメージ以上の車である事を願って... ご試乗車のお問合せ、心よりお待ちしております    
こんばんは   みなさま、10月18日が何の日かご存知ですか??   実は・・・    【ドライバーの日】なんです   どんな日かって?   物流産業新聞社が制定したもので、 「ド(10)ライ(1)バー(8)」と語呂合わせ     トラック、バス、タクシーなどのあらゆるプロドライバーに感謝するとともに プロドライバーになる為に地位向上を目指す日だそうです 私たちも車に関わるプロとして、意識を高める1日となりました。                       そんな本日は、フォルクスワーゲン横浜南店 デモカー ( 試乗車 ) についてのご紹介です     みなさまはお車を購入する際、どのようなことを重視しますか   「乗りやすさが一番かしら」 「運転しやすい車がいいわ」 「荷物はたくさん積めないと」    お客様によって様々なイメージがあることと思います。   車は乗り物です。   本日、私、勉強とイメージ確認の為に  4台の車を試乗してみました   「このフィーリングは...!?!?!?」    車によっていろいろな個性があり、正直ビックリしました  実際に乗ってみないとわからない事がたくさんありました    フォルクスワーゲンの車のこと、よくわからないけど・・・欲しい   大丈夫です     あなたのイメージ・ニーズに合うお車を      是非、ご提案させてください!!     現在、ボークスグループの試乗車、総数 42台 ほぼ全車種が試乗可能になっております。    お車ご検討中のあなた   一度、試乗してください     あなたのイメージしている 加速、ハンドリング、乗り心地     試乗を通じて、感じてください   イメージ以上の車である事を願って... ご試乗車のお問合せ、心よりお待ちしております    

  おはようございます     みなさま、冬の準備はしていますか?     今年の夏は震災の影響で節電に取り組む方が多かったと思います。   私たちはこのような取り組みをしました   ・オリジナル扇子を置く ・店舗内の照明を最小限にする ・使用していないコンセントは抜く ・エアコンの設定温度 28℃ ・営業時間の短縮     普段は全く気にとめないようなささいなことでも たくさんの人が協力することで大きな力になるはずです     震災から7か月・・・ 少しずつ薄れていく意識を、もう一度思い出してみてください。    節電の冬がすぐそこに来ています     フォルクスワーゲン横浜南店では寒さ対策として オリジナルブランケットをご用意しました     商談中や待ち時間など、ご希望の方はお気軽にお声掛けください お席までお届けいたします(*^^*)     節電のことを忘れないよう、 夏場に引き続き、冬場も精一杯取り組んで参ります     横浜南店にご来場いただいたみなさま ご協力ありがとうございました                  
  おはようございます     みなさま、冬の準備はしていますか?     今年の夏は震災の影響で節電に取り組む方が多かったと思います。   私たちはこのような取り組みをしました   ・オリジナル扇子を置く ・店舗内の照明を最小限にする ・使用していないコンセントは抜く ・エアコンの設定温度 28℃ ・営業時間の短縮     普段は全く気にとめないようなささいなことでも たくさんの人が協力することで大きな力になるはずです     震災から7か月・・・ 少しずつ薄れていく意識を、もう一度思い出してみてください。    節電の冬がすぐそこに来ています     フォルクスワーゲン横浜南店では寒さ対策として オリジナルブランケットをご用意しました     商談中や待ち時間など、ご希望の方はお気軽にお声掛けください お席までお届けいたします(*^^*)     節電のことを忘れないよう、 夏場に引き続き、冬場も精一杯取り組んで参ります     横浜南店にご来場いただいたみなさま ご協力ありがとうございました                  

  安全性能は、すべてに優先する   フォルクスワーゲンがいつの時代も掲げてきたテーマです。   いざという時にドライバーを守るシステム シートベルト & エアバッグ この最強ダッグのうち、 本日はエアバッグについてご紹介します   そもそもエアバッグとは...   衝撃を受けると同時にハンドル中央に格納されている 風船 ( エアバッグ ) が膨らみ、 前のめりになる乗員を保護するシステム の事です。   きっとエアバックの事を知らない方はいないでしょう     今でこそ数多くのメーカーが標準で採用しているエアバック フォルクスワーゲンではずっと昔から装備されていました。   これはなにも激しい走りをするために考えられたものではなく、 あくまでも一般的に使われるシチュエーションの中で、 あらゆる意味での安全性を考えた結果、必要とされ採用されたもの。 安全性能は、すべてに優先する                    という強い想いから...     では、ここで問題です 皆様はフォルクスワーゲンのエアバッグ、何個かご存知ですか   「運転席と、助手席と...」          ... 正解は 9個 です        わかりましたか   「AIRBAG」の文字、探してみてください   代表モデル現行GOLFの場合... ・運転席/助手席の「フロントエアバッグ」...2こ ・前席/後席の「サイドエアバッグ」...4こ ・サイドウィンドー全体を覆う「カーテンエアバッグ」...2こ ・運転席「ニーエアバッグ」...1こ ↓      (ドライバーの脚部を保護します) 全部で 9個   この通り、クラストップレベルの乗員保護性能を備えています。 しかも、すべて 標準装備 なんです。   安全への強いこだわり すべては安全で快適なカーライフのために・・・  
  安全性能は、すべてに優先する   フォルクスワーゲンがいつの時代も掲げてきたテーマです。   いざという時にドライバーを守るシステム シートベルト & エアバッグ この最強ダッグのうち、 本日はエアバッグについてご紹介します   そもそもエアバッグとは...   衝撃を受けると同時にハンドル中央に格納されている 風船 ( エアバッグ ) が膨らみ、 前のめりになる乗員を保護するシステム の事です。   きっとエアバックの事を知らない方はいないでしょう     今でこそ数多くのメーカーが標準で採用しているエアバック フォルクスワーゲンではずっと昔から装備されていました。   これはなにも激しい走りをするために考えられたものではなく、 あくまでも一般的に使われるシチュエーションの中で、 あらゆる意味での安全性を考えた結果、必要とされ採用されたもの。 安全性能は、すべてに優先する                    という強い想いから...     では、ここで問題です 皆様はフォルクスワーゲンのエアバッグ、何個かご存知ですか   「運転席と、助手席と...」          ... 正解は 9個 です        わかりましたか   「AIRBAG」の文字、探してみてください   代表モデル現行GOLFの場合... ・運転席/助手席の「フロントエアバッグ」...2こ ・前席/後席の「サイドエアバッグ」...4こ ・サイドウィンドー全体を覆う「カーテンエアバッグ」...2こ ・運転席「ニーエアバッグ」...1こ ↓      (ドライバーの脚部を保護します) 全部で 9個   この通り、クラストップレベルの乗員保護性能を備えています。 しかも、すべて 標準装備 なんです。   安全への強いこだわり すべては安全で快適なカーライフのために・・・  

本日は、フォルクスワーゲンの車が生産されてから、 お客様の手元に届くまでのお話を致しましょう!     VWの車は、(主に)ドイツで生産されています (当たり前といえば当たり前ですが) VWの車は、非常に環境対策の進んだ工場で生産されてるんですよ   完成した車たちは、船に乗り、約一か月の長旅を経て、 まずは、愛知県の港に入港します ここには、修理用パーツなどを保管する倉庫などもあって、 非常に広大な敷地を有しているんです!   日本に到着した車は長旅の最中に傷がついてないか、 どこか、壊れているところがないかなど、 最初の厳しいチェックを受けます   チェックを受けた車はまた船に乗り、今度は横浜港へと出発します!   何度も船に揺られるんですね   横浜港に到着するとすぐにローダーに乗せられ、 写真のように横浜南店に搬入されます   その後、私たちが最終チェックをします   傷がないか。 どこか不具合はないか。 オイルは足りているか。 ボルトは一本一本ちゃんと締め付けられているか。 ・・・などなどなど。   同時に、ナビの取付、フィルムの貼り付け、オプションなどの取付なども行い、   職人さんの手できれいに磨き(コーティング)をかけられ、清掃をします      横浜南店では時間も手間もかかりますが 何度も何度もチェックをし 一台一台丁寧に施行し お客様の元へお届けさせていただいております    地球のほぼ反対側から、はるばるやってきたお客様のお車   末永く、お付き合いいただければ、私たちも嬉しいです 
本日は、フォルクスワーゲンの車が生産されてから、 お客様の手元に届くまでのお話を致しましょう!     VWの車は、(主に)ドイツで生産されています (当たり前といえば当たり前ですが) VWの車は、非常に環境対策の進んだ工場で生産されてるんですよ   完成した車たちは、船に乗り、約一か月の長旅を経て、 まずは、愛知県の港に入港します ここには、修理用パーツなどを保管する倉庫などもあって、 非常に広大な敷地を有しているんです!   日本に到着した車は長旅の最中に傷がついてないか、 どこか、壊れているところがないかなど、 最初の厳しいチェックを受けます   チェックを受けた車はまた船に乗り、今度は横浜港へと出発します!   何度も船に揺られるんですね   横浜港に到着するとすぐにローダーに乗せられ、 写真のように横浜南店に搬入されます   その後、私たちが最終チェックをします   傷がないか。 どこか不具合はないか。 オイルは足りているか。 ボルトは一本一本ちゃんと締め付けられているか。 ・・・などなどなど。   同時に、ナビの取付、フィルムの貼り付け、オプションなどの取付なども行い、   職人さんの手できれいに磨き(コーティング)をかけられ、清掃をします      横浜南店では時間も手間もかかりますが 何度も何度もチェックをし 一台一台丁寧に施行し お客様の元へお届けさせていただいております    地球のほぼ反対側から、はるばるやってきたお客様のお車   末永く、お付き合いいただければ、私たちも嬉しいです 

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