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2019/05/23

車からのサイン

こんにちは

いつもVolkswagen船橋のブログをご覧いただきありがとうございます

走行中に警告灯がついて慌てたことはありますか

少し慌ててしまいますよね

警告灯にはたくさんの種類がございます。

今回はその中でもよく電話対応できく警告灯を紹介します!

エンジンオイル 警告灯

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エンジンオイルの圧力が不足している時の警告

エンジンを適切な条件で動かすためにオイルは非常に大切です。

重要度が特に高い警告灯だと考えすぐに点検を依頼してください!

タイヤ空気圧 警告灯

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タイヤの空気圧が不足している時に点灯します。

タイヤの回転さを検知して異常があった時に空気圧の低下したタイヤがあると判断。

この警告灯はタイヤがパンクしたときのお知らせをします。

エンジン制御システム警告灯

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走行中にエンジン制御システムに故障が発生すると点灯します。

いろんなものをモニターしている警告灯になります。

中には重症なものから軽症なものまで様々です。

ウォッシャー液 警告灯

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ウォッシャー液が不足しているときの警告。

ウォッシャー液とは窓ガラスの汚れを落とすための液体。

またガラスを傷つけないようにする役割もあります。

補充をすると消灯します!

バルブ 警告灯

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走行中に必要なバルブが切れると警告灯がでます。

常に車両がバルブの電気抵抗をモニターして判断していますので警告灯が点灯した場合は

該当するバルブを確認するか、販売店までご来店ください。

まだまだたくさんの警告灯の表示があります!


警告灯の表示が出た際は放置せずにVolkswagen船橋へ電話

またはご来店頂くことが1番の安全かと思います

そして定期的に点検することをオススメします